|
|
| collection-11【MIL-J-7823】 |
 |
アメリカ海軍航空隊フライトジャケット通称G-1と呼ばれ親しまれており、このモデルは朝鮮戦争時に着用された物です。
メーカー名 CAGLECOスポーツウェア社製
|
 |
| collection-12【MIL-J-7823】 |
|
パッチも当時のままで見ていて凄みがあります。
メーカー名 LW.FOSTERスポーツウェア社製
|
  |
| collection-13【B-3】 |
 |
アメリカ陸軍航空隊のヘビィーゾン極寒用フライトジャケットで第二次大戦時爆撃隊クルーの身を包み寒さから身を守った。当時の物が着用できる状態はまれである。
メーカー名 軍内で製作した官給品
|
| collection-14【M445】 |
|
第二次世界大戦時アメリカ海軍航空隊のへビィーゾンフライトジャケットで陸軍のB-3より袖ぐりが動きやすいデッドストック状態で手に入れ北海道の冬に活用しています。さすが命を守る為の服だけにどんな 寒さもへっちゃらです。
メーカー名 フリードオスターマン社製
|
 |
| collection-15【D-1】 |
 |
第二次世界大戦時航空機整備員によって愛用されたエアクラフトメカニクスジャケットゆったりとして着やすい為フライトジャケットとして着用した者もいたそうである。程度は最悪で革の劣化が進み背中が大きく破れ着用は無理のため大事に展示してあります。
メーカー名 ぺリスポーツウェア社製
|
| collection-16【B-1】 |
| エアクラフトメカニクストラウザーズ。第二次世界大戦時整備員がD-1のFに着用した冬の寒さの中飛行機の整備にあたっていた。見るからに暖かいパンツです。 |
 |
| collection-17【B-9】 |
 |
第二次大戦時陸軍航空隊の極寒用パーカーとして当時インナーに良質のグースダウンをキルティングし軽く暖かいジャケットだったが、量産できず改良されていったモデルで、これは初期のモデルでダメージもなくデッドストック状態で手に入れ最高の気分です。
メーカー名 エディーバウァー社製
|
| collection-18【A-8】 |
|
第二次世界大戦陸軍航空隊のB-9の下に着用するトラウザーでインナーにダウンをキルティングされ、とてもゴージャスなパンツでどんな寒さでもへっちゃらです。普段は熱すぎで着用は無理かも?
メーカー名 ベン.グリンホルツ社製
|
 |
| collection-19【B-19】 |
|
このモデルは第二次世界大戦時陸軍航空隊に皮製フライトジャケットの代替え用として支給された。B-15の民間用のバージョンでフロントファスナーがセンターに位置した珍しいモデルです。左袖に空軍のステンシルが付いていて、軍で使用されていたもようです。ダメージがあったので衿のムートンを替えてあります。とても着やすくて普段着用しています。
メーカー名 不明
|
 |
| collection-20【B-15】 |
 |
第二次世界大戦時陸軍航空隊の皮製フライトジャケットの代替と開発されたモデルで後にMA-1へと発展していくB-15シリーズの初代モデルです。スコードロンパッチも当時のままで程度は最高です。
メーカー名 ARNOFF MFGカンパニー社製
|
|
|
|